毎日の月のようす

満月カレンダー

月のかたちと明るさ、次の満月・新月をひと目で。星が見やすい暗い夜(新月)の計画にも。

次の満月まであと26月30日(火)

ストロベリームーンStrawberry Moon

イチゴ(ストロベリー)の収穫期にあたることから、北米で6月の満月に名づけられました。月がイチゴ色になるわけではなく、あくまで季節の呼び名です。

この満月をくわしく

次の新月

まであと16

7月14日(火)

月明かりが少なく、星がいちばん見やすい夜。

現在の月

満ちていく月

新月からの日数
13.1
明るさ
96%
地球との距離
40.6万 km

今夜の月の出入り東京都

月の出17:54南東の空
月の入り02:26

2013年8月

  • 満月8/21
  • 新月8/7
  • 上弦8/14
  • 下弦8/28
  1. 1
  2. 2二十六夜
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7新月
  8. 8
  9. 9三日月
  10. 10
  11. 11
  12. 12
  13. 13
  14. 14上弦
  15. 15
  16. 16
  17. 17
  18. 18
  19. 19十三夜
  20. 20
  21. 21満月
  22. 22十六夜
  23. 23居待月
  24. 24寝待月
  25. 25更待月
  26. 26
  27. 27
  28. 28下弦
  29. 29
  30. 30
  31. 31

次の月食:2026年8月28日部分月食

2026年の満月

毎月の満月には、季節にちなんだ名前があります。気になる月をのぞいてみてください。

月をもっと知る

カレンダーに出てくる月の名前や言葉を、ひとことで。

十六夜・立待月 ― 月の異名の由来

満月をすぎると、月の昇る時刻は日ごとに少しずつ遅くなります。その月を待つ気持ちから、十六夜(いざよい)・立待月・居待月・寝待月…と、昔の人は夜ごとに美しい名前をつけました。

月の異名をくわしく

スーパームーンとは

その年で地球にいちばん近づいたときの満月のこと。最も遠い満月とくらべて少しだけ大きく明るく見えますが、その差はわずかで、肉眼で気づくのは難しいくらいです。

今年のスーパームーンを見る

ブルームーンとは

ひと月のあいだに満月が2回めぐってくるとき、その2回目を「ブルームーン」と呼びます。青く見えるわけではなく、数年に一度の珍しさを表す言葉です。

2026年のブルームーンを見る

月をもっと楽しむ

月の観察・撮影・名前のはなしまで、読むと夜空がもっとおもしろくなる記事。

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