毎日の月のようす

満月カレンダー

月のかたちと明るさ、次の満月・新月をひと目で。星が見やすい暗い夜(新月)の計画にも。

次の満月

ストロベリームーンStrawberry Moon

まであと36月30日(火)

イチゴ(ストロベリー)の収穫期にあたることから、北米で6月の満月に名づけられました。低い空にのぼるため赤みがかって見えることもあります。

この満月をくわしく

次の新月

まであと17

7月14日(火)

月明かりが少なく、星がいちばん見やすい夜。

現在の月

満ちていく月

新月からの日数
12.2
明るさ
93%
地球との距離
40.6万 km

今夜の月の出入り東京都

月の出16:58東南東の空
月の入り01:46

2036年4月

  • 満月4/11
  • 新月4/26
  • 上弦4/4
  • 下弦4/18
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4上弦
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9十三夜
  10. 10
  11. 11満月
  12. 12立待月
  13. 13居待月
  14. 14寝待月
  15. 15更待月
  16. 16
  17. 17
  18. 18下弦
  19. 19
  20. 20
  21. 21
  22. 22二十六夜
  23. 23
  24. 24
  25. 25
  26. 26新月
  27. 27
  28. 28
  29. 29三日月
  30. 30

次の月食:2026年8月28日部分月食

2026年の満月

毎月の満月には、季節にちなんだ名前があります。気になる月をのぞいてみてください。

月をもっと知る

カレンダーに出てくる月の名前や言葉を、ひとことで。

十六夜・立待月 ― 月の異名の由来

満月をすぎると、月の昇る時刻は日ごとに少しずつ遅くなります。その月を待つ気持ちから、十六夜(いざよい)・立待月・居待月・寝待月…と、昔の人は夜ごとに美しい名前をつけました。

月の異名をくわしく

スーパームーンとは

その年で地球にいちばん近づいたときの満月のこと。最も遠い満月とくらべて少しだけ大きく明るく見えますが、その差はわずかで、肉眼で気づくのは難しいくらいです。

今年のスーパームーンを見る

ブルームーンとは

ひと月のあいだに満月が2回めぐってくるとき、その2回目を「ブルームーン」と呼びます。青く見えるわけではなく、数年に一度の珍しさを表す言葉です。

2026年のブルームーンを見る

月をもっと楽しむ

月の観察・撮影・名前のはなしまで、読むと夜空がもっとおもしろくなる記事。

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