毎日の月のようす
満月カレンダー
月のかたちと明るさ、次の満月・新月をひと目で。星が見やすい暗い夜(新月)の計画にも。
次の新月
まであと13日
7月14日(火)
月明かりが少なく、星がいちばん見やすい夜。
2026年の満月
毎月の満月には、季節にちなんだ名前があります。気になる月をのぞいてみてください。
月をもっと知る
カレンダーに出てくる月の名前や言葉を、ひとことで。
十六夜・立待月 ― 月の異名の由来
満月をすぎると、月の昇る時刻は日ごとに少しずつ遅くなります。その月を待つ気持ちから、十六夜(いざよい)・立待月・居待月・寝待月…と、昔の人は夜ごとに美しい名前をつけました。
月の異名をくわしくスーパームーンとは
その年で地球にいちばん近づいたときの満月のこと。最も遠い満月とくらべて少しだけ大きく明るく見えますが、その差はわずかで、肉眼で気づくのは難しいくらいです。
今年のスーパームーンを見るブルームーンとは
ひと月のあいだに満月が2回めぐってくるとき、その2回目を「ブルームーン」と呼びます。青く見えるわけではなく、数年に一度の珍しさを表す言葉です。
2026年のブルームーンを見る月をもっと楽しむ
月の観察・撮影・名前のはなしまで、読むと夜空がもっとおもしろくなる記事。
コペミルの読みもの
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