月のみちかけ・満月と新月

満月カレンダー

月のかたちと明るさ、次の満月・新月をひと目で。星が見やすい暗い夜(新月)の計画にも。

現在の月

満ちていく月

新月からの日数
8.9
明るさ
68%
地球との距離
40.2万 km

今夜の月の出入り東京都

月の出13:51東南東の空
月の入23:45

2071年2月

  • 満月2/14
  • 上弦2/8
  • 下弦2/22
  1. 1
  2. 2
  3. 3三日月
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8上弦
  9. 9
  10. 10
  11. 11
  12. 12
  13. 13
  14. 14満月
  15. 15十六夜
  16. 16立待月
  17. 17居待月
  18. 18寝待月
  19. 19更待月
  20. 20
  21. 21
  22. 22下弦
  23. 23
  24. 24
  25. 25二十六夜
  26. 26
  27. 27
  28. 28

次の月食:2026年8月28日部分月食

次の満月まであと67月29日(水)

バックムーンBuck Moon

雄ジカ(バック)の新しい角がぐんぐん伸びる季節にちなんで名づけられました。

この満月をくわしく

2026年の満月

毎月の満月には、季節にちなんだ名前があります。気になる月をのぞいてみてください。

月をもっと知る

カレンダーに出てくる月の名前や言葉を、ひとことで。

十六夜・立待月 ― 月の異名の由来

満月をすぎると、月の昇る時刻は日ごとに少しずつ遅くなります。その月を待つ気持ちから、十六夜(いざよい)・立待月・居待月・寝待月…と、昔の人は夜ごとに美しい名前をつけました。

月の異名をくわしく

スーパームーンとは

その年で地球にいちばん近づいたときの満月のこと。最も遠い満月とくらべて少しだけ大きく明るく見えますが、その差はわずかで、肉眼で気づくのは難しいくらいです。

今年のスーパームーンを見る

ブルームーンとは

ひと月のあいだに満月が2回めぐってくるとき、その2回目を「ブルームーン」と呼びます。青く見えるわけではなく、数年に一度の珍しさを表す言葉です。

2026年のブルームーンを見る

月をもっと楽しむ

月の観察・撮影・名前のはなしまで、読むと夜空がもっとおもしろくなる記事。

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