月のみちかけ・満月と新月

満月カレンダー

月のかたちと明るさ、次の満月・新月をひと目で。星が見やすい暗い夜(新月)の計画にも。

現在の月

満ちていく月

新月からの日数
10.1
明るさ
79%
地球との距離
40.4万 km

今夜の月の出入り東京都

月の出15:25南東の空
月の入翌00:48

2124年9月

  • 満月9/24
  • 新月9/8
  • 下弦9/2
  • 上弦9/16
  1. 1
  2. 2下弦
  3. 3
  4. 4
  5. 5二十六夜
  6. 6
  7. 7
  8. 8新月
  9. 9
  10. 10
  11. 11
  12. 12
  13. 13
  14. 14
  15. 15
  16. 16上弦
  17. 17
  18. 18
  19. 19
  20. 20
  21. 21十三夜
  22. 22
  23. 23
  24. 24満月
  25. 25立待月
  26. 26居待月
  27. 27寝待月
  28. 28更待月
  29. 29
  30. 30

次の月食:2026年8月28日部分月食

次の満月まであと58月28日(金)

スタージョンムーンSturgeon Moon

大きな淡水魚チョウザメ(スタージョン)がよく獲れた季節にちなんで名づけられました。

この満月をくわしく

2026年の満月

毎月の満月には、季節にちなんだ名前があります。気になる月をのぞいてみてください。

月をもっと知る

カレンダーに出てくる月の名前や言葉を、ひとことで。

十六夜・立待月 ― 月の異名の由来

満月をすぎると、月の昇る時刻は日ごとに少しずつ遅くなります。その月を待つ気持ちから、十六夜(いざよい)・立待月・居待月・寝待月…と、昔の人は夜ごとに美しい名前をつけました。

月の異名をくわしく

スーパームーンとは

その年で地球にいちばん近づいたときの満月のこと。最も遠い満月とくらべて少しだけ大きく明るく見えますが、その差はわずかで、肉眼で気づくのは難しいくらいです。

今年のスーパームーンを見る

ブルームーンとは

ひと月のあいだに満月が2回めぐってくるとき、その2回目を「ブルームーン」と呼びます。青く見えるわけではなく、数年に一度の珍しさを表す言葉です。

2026年のブルームーンを見る

月をもっと楽しむ

月の観察・撮影・名前のはなしまで、読むと夜空がもっとおもしろくなる記事。

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